補助金・資金調達コンサルに頼むリスクとは?

補助金や資金調達の申請を代行依頼すると、以下のような思わぬリスクに陥ることがあります。

☑ 外部に依頼すると高額の報酬を支払うことになる・・・

☑ 実績があるか不明で手間をかけたものの受給できないことも・・・

☑ サポート品質が低く、補助金・借入の返金となる・・・

☑ 詐欺にあうことも・・・

①高額の報酬を支払うリスク
補助金・資金調達は目に見えないコンサルティング業務でクライアント側はサービスの中身がよく分からないため、非常に高額で請求されるケースがあります。
もちろん当事者同士の契約のため、違法にはなりませんが、非常に高い成功報酬をとるなどの悪質なケースもあり、国としては、警戒を強めています。

②コンサルティング会社の実績が不明
安心ができそうな士業や著名なコンサルティング会社でも実績があるかは別です。例えば、難関資格の先生であれば大丈夫であろうと思い着手金を払い依頼したものの、実績はほぼなく、手間暇かけた割に受給されなかったという事もあります。
もちろん難易度が高い補助金も多々ありその場合は仕方ありませんが、実績がないと取得できるものもできず、徒労に終わってしまうのです。

③補助金・借入の返金となる
支援企業によっては、取り組む企業の不正を見て見ぬふりをしたり、不正を促す企業もあるようです。補助金も融資も、公的機関や金融機関の担当者が厳しいチェックをするため、不正を行うと数年後に返金や罰せられることもあります。

④詐欺にあうことも
補助金や融資は、経営状況が厳しいこのご時世、得たい企業が多々おり、そうした足元を狙われることもあります。

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